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直径約22.5cm 高さ約3.4cm
木々に囲まれて2頭の鹿が仲良く佇んでいる絵です。
古典的な図柄で華やかさのあるお皿。
盛り面は13~14cmありほぼ平らで
凹んだ部分の深さは1.8cmくらいです。
縁から約4cmくらいで
一段深くなっている形です。
リム(額縁のようになった縁)には
左右に樹の幹の様な模様、
枝葉の中に鳥もいるようですね。
高台内には「犀」の銘

*北野さんの高台内には、釉薬の掛け残し部分を
意図的につくることがありますが
ご使用には問題ありません。
詳しくは
こちらをお読みください。
呉須の発色が明るく華やかで
古典の中でも人気のある図柄です。
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北野敏一
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作家ものの焼物について
花の位置、発色、濃淡などは、ひとつずつみな違います。
また、九谷の磁土は焼成によって黒い点(土の中の微量の鉄分)があらわれます。
焼きものの特性として、ご理解ください。